先日うっかり怪しいメールの添付ファイルを開いてしまった。
海外とのメールのやり取りが続いている中だったので、知らない海外からのメールの添付ファイルを開いてしまったのだ。
ヤバ!
 

Macユーザーも安心はできない

ぼくはMacユーザーだからあまり気にしてないんだけど、Google Driveを通じてWindowsのPCにつながっているからそっちも確認してみたらやっぱり感染…。Microsoft Security Essentialsを入れていたのだが、何度も感染が見つかるから思い切って有料のセキュリティソフトを買うことにした。
 

ESET Cyber Security Proを選んだわけ

使える台数が多いのとコストパフォーマンスがよいのとネットでの評判もいいことからこれに決めた。
 

店によってけっこう値段が違うから要注意

ぼくはパッケージ版はいらないからダウンロード版にしている。
パッケージ版は場所とるし、どこにしまったかもわからなくなるし。
予め無料体験版をダウンロードして使っていたところに「無料の期限が切れますよ」的なお知らせが来たのだった。

アクティベーション用のコードを買うことになるのだが、ESETのサイトにはいくつかオンラインショップが紹介されている。

結論から言うとAmazonが一番安かった。¥ 3,999 (2016年10月28日現在)

オンラインコード版という名称になっている。
これはアクティベーション用のコードだけが発行されるもので、ソフト自体は本家でダウンロード。

ほかも見てみたい人は次のリンクから調べてみるとよい。
eset



まとめ

怪しい添付ファイルは開かない。
自分はそういうの絶対開かないから大丈夫とタカをくくっている人こそうっかりやっちゃうぞ。あまり自分を過信せず、適切なセキュリティソフトを導入しておくことが望ましいね。

 

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